隠れトコイリヤ
​の世界

緑間玲貴がトコイリヤや、作品に仕掛けている
伏線は沢山あります。ありすぎて、スタッフも本人もわからないほどです。

そもそもこのページを見つけたあなたは
トコイリヤ・アンバサダーに選ばれし人です。


いつも緑間玲貴とトコイリヤを応援してくれて
​ありがとうございます。

​佇立無念

​ちょりゅうむねん

トコイリヤvol.7「御佩劍」パンフレット内に登場したトコイリヤの造語
つまり、トコイリヤ語です。

読んで字の如く、自分の力ではどうすることも出来ないことに対し、無念を
感じながら、茫然と佇む様子を表しています。
作品「御佩劍」の中では、倭比賣命が倭建命の死を受け入れつつも、悲しみに暮れる、
​しかし、立場上感情をあらわにすることができない様のことを指しています。

​作品の御神体?

​なにそれ?

RE BORN「再生」以降の作品には、その作品を象徴する御神体のようなものが
存在しています。それは、計らずとも緑間の目の前に現れるもので、緑間が用意しようと思ったものではありません。

これらは、公式には発表されていませんが、このページを見つけた

あなたへだけの秘密としておいてください。

ちなみに、バレエ「御佩劍」では金とプラチナ、ダイヤモンドなどで飾られた宝飾の
「剣」が御神体として存在しています。

 

RE BORN「再生」は、八角形の水晶の台に乗った8つの水晶球、真ん中に神籬になっている「賢者の石」が配置されています。

​役名

​やくめい

REBORN「再生」の出演者には、実は役名がついています。
それは、かつて京都御所にあった、ある場所の名前なのでした。

これ以降の詳しいことは、緑間玲貴に直接聞いてください。